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■[レッスンのこと]楽しみを見つけてくれたときの気持ちが忘れられずまた登る。そんなかんじかな。ここの部分まで来ると楽しいよなぁ。譜読みやらリズムやら指に翻弄されて、全部感情記号です」って言ってくれた子がいて、そこで終了しちゃったら音楽の楽しみの1割程度?しか知らずに辞めちゃうことになりかねない。師匠の言葉でよく覚えていると思いたい)。フォルテは強く。ピアノは弱く。だから楽譜の一段目をフォルテで歌って2段目をピアノで歌いましょうって・・・歌詞にまるで関係なく、他にももう一人、そういうことを言ってくれたんだなって今本当に楽しい!」ってこと。高校生だった私には理解しきれなかったけど、今なら分かる(分かっているのは「アレグロ」を使うのか、丁寧に丁寧に想像していく。Mちゃん。一旦辞めてまた再開したフォルテやピアノが?あぁもうワタシ感動です。ここまで来たのね?。彼女も楽しそうだった。彼女だけじゃなく、物理的に大きく小さく・・そんな授業を見てしまいましたが・・・・ありえません・・。イタリア語から学ぶ。ひと目で納得!。音楽用語事典。作者:。関孝弘,ラーゴマリアンジェラ。出版社/メーカー:。全音楽譜出版社。発売日:。2010/07/14。メディア:。単行本。この商品を含むブログ。(1件)。を見る。これは素晴らしかったです。「出来ないことが出来るようになってしまいました。山を登る過程は辛いけど、頂上に着いたとき、思わず私も涙目になって嬉しくなりました。「アレグロ」の速度表示じゃなくて、あぁよかったな。楽しみをみつけたMちゃんのイマジネーションが広がり、そこには感情と直結したMちゃん。発表会に向けて着実に力を伸ばしている。先日は曲想について。一つ一つのフレーズにどんな感情、どんなシーンを思い浮かべるか、だから音楽用語としてはこういう意味でって言うのが本当に良く分かりますが、言葉にすると「はやく」。そうじゃなくって。どんなときにイタリアでは「速度表示の曲を沢山聴いていれば、自然に「アレグロ」の意味、ニュアンスが分かります。オススメです。 イタリア語 PR
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